フセ マサオ
Masao FUSE
布施 将夫 所属 京都外国語短期大学 キャリア英語科 職種 教授 |
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言語種別 | 日本語 |
発行・発表の年月 | 2025/01 |
形態種別 | 総説・解説記事 |
査読 | 査読あり |
招待論文 | 招待あり |
標題 | 南北戦争・ゲティスバーグの戦いの結果 南軍司令官リーはなぜ南部に撤退できたのか? |
執筆形態 | 単著 |
掲載誌名 | 歴史人WEB |
掲載区分 | 国内 |
出版社・発行元 | 歴史人WEB |
担当範囲 | https://www.rekishijin.com/41203 |
概要 | ゲティスバーグの戦いの後、リー将軍が南部になぜ撤退できたのか。北部の後方では、南軍を追撃せよという声もあったが、北軍前線のミード将軍は、名将リーによる伏兵等の可能性に対し、慎重にならざるを得なかったからである。 |