ウメモト タカトヨ   Takatoyo UMEMOTO
  梅本 貴豊
   所属   京都外国語大学  外国語学部 英米語学科
   職種   准教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2015/03
形態種別 論文
標題 動機づけモニタリング傾向と先延ばしとの関連―動機づけの不安定性の知覚を介するプロセスの検証―
執筆形態 共著
掲載誌名 香川大学教育学部研究報告第Ⅰ部
掲載区分国内
巻・号・頁 143,55-61頁
担当範囲 共同研究につき本人担当部分抽出不可能
著者・共著者 岡田 涼・大谷和大・伊藤崇達・梅本貴豊
概要 大学生を対象に調査研究を行い,自身の動機づけの状態に注目する傾向を持つほど,動機づけの不安定さを知覚しやすくなり,学習への取り組みを先延ばしするということを明らかにした。