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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2025/06/15 |
| 発表テーマ | Examining the impact of L2 proficiency on vocabulary and collocation use in IELTS academic writing |
| 会議名 | Vocab@Maryland 2025 Conference |
| 主催者 | Vocab@ |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 国名 | アメリカ合衆国 |
| 開催地名 | University of Maryland, Washington, DC |
| 開催期間 | 2025/06/15~2025/06/18 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks, Simon Fraser |
| 概要 | この発表では、IELTS 学術ライティングにおけ る L2 習熟度が語彙とコロケーション使用に与え る影響を検討する。400 の IELTS エッセイ(レ ベル 5-7)を対象に、Academic Collocation List と spaCy を用いたコロケーション分析、相 互情報量スコアによる洗練性測定を実施し、語 彙とコロケーションの多様性・洗練性が学習者 習熟度モデリングに与える予測妥当性を検証す る。 |