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マ シケン
MA Tzuhsuan
麻 子軒 所属 京都外国語大学 外国語学部 日本語学科 職種 講師 |
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| 発表年月日 | 2025/11 |
| 発表テーマ | TPACKモデルから日本語の学習・教育を再考する―生成AIとの共存を見据えて― |
| 会議名 | 東アジア日本研究者協議会(第九回国際学術大会) |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 発表者・共同発表者 | ◎尹 智鉉, 藤本 かおる, 麻 子軒 |
| 概要 | 生成AI時代における日本語学習・教育の在り方を、TPACKモデルの枠組みから再考した。東アジア地域で実施した3つの日本語教師研修事例を分析し、生成AI活用における可能性と課題を検討した。その結果、教師のキャリア段階に応じた研修設計の必要性や、日本語教育とテクノロジーの双方に精通した人材育成の重要性が示された。 |