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イナガキ ツトム
Tsutomu INAGAKI
稲垣 勉 所属 京都外国語大学 共通教育機構 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2026/08/20 |
| 発表テーマ | シャイネスと協同学習に関する個人特性の関連―顕在的・潜在的シャイネスの4類型に着目して― |
| 会議名 | 日本パーソナリティ心理学会第35回大会 |
| 学会区分 | 全国学会 |
| 発表形式 | ポスター |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | 早稲田大学戸山キャンパス |
| 開催期間 | 2026/08/20~2026/08/21 |
| 発表者・共同発表者 | 稲垣 勉・野澤 孝之・坪田 康・澤海 崇文 ・石川 保茂 |
| 概要 | 顕在的・潜在的シャイネスという2つの指標の高・低の組み合わせによって学習者を分類し,それぞれの類型の特徴を検討した。その結果,顕在的・潜在的シャイネスがともに高い群において社会的状況の回避が高く,演習形式の授業における対面の選好は,顕在的・潜在底シャイネスの両者が低いものが高いという結果が得られた。 |