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オオコシ ツバサ
Tsubasa OKOSHI
大越 翼 所属 京都外国語大学 外国語学部 スペイン語学科 職種 教授 |
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| 発表年月日 | 2025/04/13 |
| 発表テーマ | 「マヤ社会の自然・人的災害対応策に関する歴史学的研究」(11世紀~19世紀)後古典期・植民地時代 |
| 会議名 | 科研費学術変革領域(A)第2回領域会議 |
| 主催者 | 科研費学術変革領域(A)(24H02192)第2回領域会議 |
| 学会区分 | 研究会・シンポジウム等 |
| 発表形式 | シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | 福井県敦賀市 |
| 開催期間 | 2025/04/11~2025/04/13 |
| 発表者・共同発表者 | 大越翼 |
| 概要 | 領域会議最初の発表なので、私の科研費プロジェクトの中での研究目的とその大まかな内容、これまでの研究についても触れて説明した。ユカタン地方の先スペイン期から植民地期までの気候変動を詳細にプロットするとともに、これに対してどのように先住民が対応し現在までsh会を存続させたのかを明確にすることが目的である。 |