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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2022/09/01 |
| 発表テーマ | What Words Do EAL Learners Need to Know to be Successful: The Importance of Domain Specific Word Lists |
| 会議名 | BAAL Conference 2022 |
| 主催者 | The British Association of Applied Linguistics (BAAL) |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | ポスター |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 国名 | イギリス |
| 開催地名 | Queen’s University Belfast |
| 開催期間 | 2022/09/01~2022/09/03 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks, Jon Clenton, Simon Fraser |
| 概要 | このプレゼンテーションで議論された研究は、一般単語リストと EAL 特有単語リストが提供するカバレッジの違いを比較するものである。異なる単語リストのカバレッジを測定するために、まず EAL 授業で一般的に教えられる 9 つの内容領域をカバーする 1500 万語以上の大規模コーパスを編纂した。次に、Green and Lambert(2018)の中等学校語彙リストを使用してコーパスのカバレッジを測定した。最後に、これらのリストが提供するカバレッジを Nation(2006)の BNC/COCA および West(1953)の一般サービスリスト(GSL)と Coxhead(2000)の AWL の組み合わせと比較した。 |