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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2020/03/14 |
| 発表テーマ | Assessing Young English Language Learners’ Vocabulary Knowledge: The Importance of DomainSpecific Assessments |
| 会議名 | Hawaiʻi International Conference on English Language and Literature Studies |
| 主催者 | The Department of English at the University of Hawaiʻi at Hilo |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 共同 |
| 国名 | アメリカ合衆国 |
| 開催地名 | University of Hawaiʻi at Hilo |
| 開催期間 | 2020/03/14~2020/03/15 |
| 発表者・共同発表者 | Jon Clenton,Gavin Brooks |
| 概要 | プレゼンターは、EALのコーパス作成の課題 と、そのコーパスが提供する機会について議論し ました。この小規模な長期多様コーパスの開発方 法や、コーパスの 1 つの可能な利用例を説明しま した。具体的には、学習者の第二言語(L2)語彙 知識が、3 つの制作モードでの生産的テキストの 語彙多様性にどのように影響するかを検証しま した。その結果、受容語彙知識テスト(uVLT)の スコアが高い学習者でも、学術的執筆やプレゼン テーションでそれらの単語を使用しない傾向が 見られました。 |