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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2017/11/17 |
| 発表テーマ | A Rasch-Based Analysis of a Vocabulary Levels Test |
| 会議名 | JALT2017 Annual Conference |
| 主催者 | Japanese Association of Language Teachers (JALT) |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | International Congress Center |
| 開催期間 | 2017/11/17~2017/11/20 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | 本研究では、McLean and Kramer(2015)が新た に開発した Vocabulary Levels Test の項目が、 British National Corpus(BNC)の単語リストの その帯域を習得する学生の能力をどの程度測定 しているかを調査している。84 人の 1 年生の回 答を多面的な Rasch 分析で分析し、テストに含ま れる項目の fit を決定した。 その結果、大半の項 目が Rasch モデルに対して適切な適合性を示し、 学生の語彙知識を測る良い指標となることがわ かった。 |