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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2017/04/26 |
| 発表テーマ | Quantitative Analysis of Peer and Self-Assessment of Academic Presentations |
| 会議名 | Aisa-Pacific LSP |
| 主催者 | Asia-Pacific Language for Specific Purposes (LSP) and Professional Communication Association |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | ニュージーランド |
| 開催地名 | Old Government Buildings, Victoria University of Wellington |
| 開催期間 | 2017/04/26~2017/04/28 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | 本発表では、日本の大学 1 年生が口頭発表に相互 評価と自己評価をどのように適用できるかを調 べるために、多面的な Rasch 分析を用いた研究に 関して説明する。研究の予備的な結果では、相互 評価、自己評価、教師の評価が有意に相関してい ることが示された。このことは、ピア評価と自己 評価がプレゼンテーションの授業において有用 な学習ツールになりうることを示している。 |