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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2016/11/25 |
| 発表テーマ | Teaching Academic Writing in Content-Based Classes |
| 会議名 | 42nd Annual JALT National Conference |
| 主催者 | Japanese Association of Language Teachers (JALT) |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | Aichi Industry & Labor Center |
| 開催期間 | 2016/11/25~2016/11/28 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | 本発表では、CLIL のクラスに在籍する学生から 採取した 32 のライティングサンプルの定性的お よび定量的分析について見ていく。この分析か ら、この種の学習環境では、弱い立場の学生がア カデミック・ライティングの認知的要求にしばし ば苦慮していることがわかった。発表者は、この 結果から、学生のアカデミック・ライティングの 向上を支援するために、CLIL クラスでアクティ ビティを使用する必要性を強調する理由を説明 する。 |