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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2015/08/26 |
| 発表テーマ | Bridging the Gap Between Students’ L1 and L2 Writing Cultures |
| 会議名 | EuroSLA 25 |
| 主催者 | European Second Language Association (EuroSLA) |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | フランス |
| 開催地名 | Maison Méditerranéenne des Sciences de l'Homme |
| 開催期間 | 2015/08/26~2015/08/29 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | アカデミック・ライティングは、学生にとって習 得が難しいスキルである。本発表では、日本人の 学生が書いたアカデミックライティングのサン プルに見られる組織パターンについて、発表者が 収集した情報を考察する。また、英語と日本語の 文章の違いや共通点についても紹介する。そし て、英語教師が他の教師と協力して、英語と日本 語の両方で学生のアカデミックライティングを 向上させるためにどのようなことができるかを 説明する。 |