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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2014/11/21 |
| 発表テーマ | Good Writing from a Student's Perspective |
| 会議名 | 40th Annual JALT National Conference |
| 主催者 | Japanese Association of Language Teachers |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | International Congress Center |
| 開催期間 | 2014/11/21~2014/11/24 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | 学生の第一言語と第二言語のライティングの背 景をより深く理解することで、教師は学生のニー ズに合ったライティングの授業を計画すること ができる(McKay, 1993)。本研究では、関西の大 学で英語を学んでいる 8 人の学生の経験、認識、 実践を検証する。この研究は、半構造化インタビ ューを通して行われ、学生たちにライティングの 背景について話し、現在どのように書いているか を説明するよう求めた。 |