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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2011/02/26 |
| 発表テーマ | Moving Beyond the Rubric: A Holistic Approach Improving Students L2 Academic Writing |
| 会議名 | The 7th Annual CamTESOL Conference |
| 主催者 | CamTESOL |
| 学会区分 | 国際学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | カンボジア |
| 開催地名 | National Institute of Education |
| 開催期間 | 2011/02/26~2011/02/27 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | アカデミック・ライティングの授業でルーブリッ クを使用することは、いくつかの明確な欠点があ る。ルーブリックは、学生の創造性に不当なペナ ルティを与える一方で、学生をグループ分けして しまうのである。本研究では、大学の EAP クラス におけるルーブリックの使用に関するいくつか の問題点を検討する。また、第二言語としての英 語を学ぶための環境をどのように整えるか、とい うより大きな問いに答える手段として、学生のラ イティングを評価するための代替方法を提案す る。 |