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ギャビン ブルックス
Gavin BROOKS
ギャビン・ブルックス 所属 京都外国語大学 外国語学部 英米語学科 職種 准教授 |
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| 発表年月日 | 2010/12/02 |
| 発表テーマ | Bridging the Gap Between Teacher and Student Expectations With Regards to the Logical Structure of Academic Writing Activities |
| 会議名 | Second Annual Asian Conference on Education |
| 主催者 | International Academic Forum (IAFOR) |
| 学会区分 | 全国学会 |
| 発表形式 | 口頭(一般) |
| 単独共同区分 | 単独 |
| 国名 | 日本 |
| 開催地名 | Ramada Hotel Osaka |
| 開催期間 | 2010/12/02~2010/12/05 |
| 発表者・共同発表者 | Gavin Brooks |
| 概要 | 本発表では、アカデミック・ライティング課題に おける論理の効果的な使用に関して、英語教員と 日本の大学 1 年生が抱く期待の違いについて考 察した。この研究では、大学 1 年生のアカデミッ クライティングのサンプルを、L1 クラスと英語 クラスの双方で比較した。L1 ライティングと L2 ライティングの知識を詳細に比較することで、難 しいが重要なスキルを教室で教えるための最も 効果的な方法について、教師がより深く理解する ことができると考えられている。また、この情報 を個々の教室に取り入れ、アカデミック・ライテ ィングの指導をより容易にするための方法につ いても紹介する。 |