ミヤオ マリ   Mari MIYAO
  宮尾 万理
   所属   京都外国語大学  外国語学部 英米語学科
   職種   講師
発表年月日 2006/04/15
発表テーマ Syntactic ambiguity resolution by L2 learners: Relative clause attachment in Japanese
会議名 The 10th Annual Student Conference of the College of Languages, Linguistics, and Literature
学会区分 地方学会
発表形式 口頭(一般)
単独共同区分 単独
開催地名 米国、ハワイ大学
発表者・共同発表者 Mari Miyao
概要 本研究は、韓国人日本語学習者が「バルコニーにいた女優の召使い」のような曖昧な句(「バルコニーにいた女優」、もしくは「バルコニーにいた(女優の)召使い」)をどのように解釈するかを解釈課題と自己ペース読解課題を用いて調査した。2005年発表の研究からさらにデータを増やし、結果をまとめて発表した。