ミヤオ マリ   Mari MIYAO
  宮尾 万理
   所属   京都外国語大学  外国語学部 英米語学科
   職種   講師
発表年月日 2007/04/14
発表テーマ Comprehension of passives by young Japanese children
会議名 The 11th Annual Student Conference of the College of Languages, Linguistics, and Literature
学会区分 地方学会
発表形式 口頭(一般)
単独共同区分 共同
開催地名 米国、ハワイ大学
発表者・共同発表者 Satoko Kimura & Mari Miyao
概要 子供の受動態構文の理解を調査する際、通常は行為者と被行為者が実験材料に含まれる。しかし本研究は、もう一人人物を文脈に追加することで、母語としての日本語を学ぶ子供が「〜に(〇〇された)」という行為者を示す部分をより良く理解するか調査した。