ミヤオ マリ   Mari MIYAO
  宮尾 万理
   所属   京都外国語大学  外国語学部 英米語学科
   職種   講師
発表年月日 2007/11/02
発表テーマ Incrementality, predictability, and the use of traces in L2 Japanese processing
会議名 The 32nd Annual Boston University Conference on Language Development
学会区分 国際学会
発表形式 ポスター
単独共同区分 単独
開催地名 米国、ボストン大学
発表者・共同発表者 Mari Miyao
概要 米国人日本語学習者が日本語のかき混ぜ疑問文を読む際、節などの大きな単位ではなく文節ごとに理解し、言語理論上存在すると考えられる痕跡(trace)を利用するかどうか、自己ペース読解課題を用いて調査した。