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タケウチ トシタカ
Toshitaka TAKEUCHI
竹内 俊隆 所属 京都外国語大学 国際貢献学部 グローバルスタディーズ学科 職種 教授 |
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| 期間 | 2022/08 |
| 活動形態 | メディア報道 |
| タイトル | 国連安保理、準常任理事国の必要性 |
| 種別 | 新聞・雑誌 |
| イベント・番組・新聞雑誌名 | Voice (2022年)9月号 |
| 主催者・発行元 | PHP 研究所 |
| 場所・掲載箇所 | 誌面 |
| 対象 | 大学生,大学院生,教育関係者,保護者,研究者,社会人・一般,学術団体,企業,市民団体,行政機関,メディア |
| 執筆者 | 本人 |
| 概要 | 国連創立への経緯とその特徴を説明し、安保理改革がなぜ進まないか分析した。安保理改革は憲章の改定が必要になるので、P5である中国などの姿勢を考慮すると、悲願である常任理事国就任は不可能に近く、まずは非常任理事国のカテゴリーを変更し、そしてその議席数の増大ならな少しは可能性があると論じた。、 |