研究者総覧
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(最終更新日:2025-04-03 03:09:01)
エトウ ケイイチ
Keiichi ETO
衛藤 圭一
所属
京都外国語短期大学 キャリア英語科
職種
講師
■
学会発表
1.
2024/09/23
メディアに映し出される怒りの諸相(Cultural Typhoon 2024)
2.
2024/06/01
ジェンダーと言語学 ― 語および文法レベルの言語使用の変化 ―(第1回 『メディアの中の女性』 研究会)
3.
2024/01/13
分離不定詞の機能と使用に関する言語学的分析(国際言語文化学会 第11回大会)
4.
2023/11/27
『Harry Potter』シリーズの言語学的分析―言語形式と心理描写―(第2回 言語文化・表象研究会)
5.
2023/09/15
法助動詞を通じた「視点」の表象―言語学と文学の接点―(第1回 言語文化・表象研究会)
6.
2023/03/05
映像メディアに見る垣根表現(映画英語教育学会 第19回西日本支部大会)
7.
2022/03/19
初学者向け TOEIC® Listening & Reading テスト教材の開発とその活用法(映画英語教育学会 第18回西日本支部大会)
8.
2022/01/08
映像メディアデータベースの構築(国際言語文化学会 第9回大会)
9.
2021/11/13
法助動詞 need に関する一考察(日本英語学会 第39回大会)
10.
2021/03/13
映像メディアを活用した英語教育(映画英語教育学会 第17回西日本支部大会)
11.
2018/10/27
Applying TED Corpus Search Engine into English Learning(映画英語教育学会 第24回全国大会)
12.
2016/10/01
TOEIC L&Rの授業案(新TOEIC FD セミナー)
13.
2016/07/09
Concerning the epistemic use of
be bound to
(映画英語教育学会 第22回全国大会)
14.
2015/08/07
Examining the Usages of
be bound to
in English Movies(映画英語教育学会 第21回全国大会)
15.
2015/06/27
映画でわかる法助動詞be bound to(第6回 映画英語学ワークショップ)
16.
2014/11/08
映画に見る法助動詞と準法助動詞との共起(映画英語教育学会 第12回関西支部大会)
17.
2013/06/01
TOEIC満点の映画リスニング術(第4回 映画英語学ワークショップ)
18.
2012/11/11
Be about toの用法と語用論的意味の類型化に関する一考察(日本英語学会 第30回大会)
19.
2012/08/06
Redundant Modal Expressions in English Movies(映画英語教育学会 第18回全国大会)
20.
2011/10/08
映画に生起するbe toについて(映画英語教育学会 第9回関西支部大会)
21.
2011/08/28
会話文に現われるBe To ―映画を題材にした授業の一試案(映画英語教育学会 第17回全国大会)
22.
2011/05/14
発話媒介行為の慣用的用法に関する一考察(第3回 映画英語学ワークショップ)
23.
2011/04/23
A Semantic and Pragmatic Approach to the Usage of OUGHT TO in Movie Scripts(15th STEM International Conference)
24.
2010/08/07
An Investigation into the Usages of
Be Bound To
Through English Movies(映画英語教育学会 第16回全国大会)
25.
2010/05/16
未来表現be about toの用法再考(六甲英語学研究会 2010年5月例会)
26.
2010/05/08
迂言的法助動詞の使用に関する一考察(第2回 映画英文法ワークショップ)
27.
2009/10/24
未来表現be about toの用法(英語語法文法学会 第17回大会)
28.
2009/05/09
過去時制と法助動詞(第1回 映画英文法ワークショップ)
29.
2009/04/25
The Grammaticalization of
Be Supposed To
(日本英語学会 第2回 国際春季フォーラム)
30.
2008/10/18
法表現be bound toの意味論的考察(英語語法文法学会 第16回大会)
31.
2007/10/20
映画に見るbe supposed toの用法(映画英語教育学会 第5回関西支部大会)
32.
2007/03/24
法助動詞の語用論的側面に関する考察(第8回 英語辞書学ワークショップ)
33.
2006/10/28
英語法助動詞shouldとought toの意味論的考察(英語語法文法学会 第14回大会)
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■
著書・論文歴
1.
著書
頻出表現と頻出単語でつかむTOEIC® L&R TEST 400点 (共著) 2024/01
2.
著書
映画でひもとく英語学 (共著) 2022/11
3.
著書
『AN AMAZING APPROACH TO THE TOEIC® L&R TEST』教授用資料 2019/04
4.
著書
Voice Listening Course (共著) 2017/04
5.
著書
Voiceセンター試験対策リスニングテスト (共著) 2017/04
6.
著書
Voiceリスニングスキルアップテスト (共著) 2017/04
7.
著書
総合英語able入門ノート (単著) 2016/04
8.
著書
総合英語 able 244-265, 266-295, 480-493頁 (共著) 2014/04
9.
著書
映画で学ぶ英語学 45-47, 47-48, 49-50, 50-52, 52-54, 54-55, 203-205, 207-208, 209-210頁 (共著) 2011/01
10.
論文
分離不定詞の歴史的考察とその使用実態 Studies in English Linguistics and Literature (40) (単著) 2024/03
11.
論文
be toの覚書-意味機能と用法- Studies in English Linguistics and Literature (38),41-52頁 (単著) 2022/03
12.
論文
映画で紐解く英文法―Green Book (2018)の言語現象の一端を観る― 映像メディア英語教育研究 (27),87-100頁 (共著) 2022/03
13.
論文
Be willing toに関する意味論的・語用論的一考察 言語分析のフロンティア 80-91頁 (単著) 2019/03
14.
論文
Be about toの用法と語用論的意味の類型化に関する一考察 JELS (30),30-36頁 (単著) 2013/02
15.
論文
Examining the Usage of
Ought to
in Movie Scripts STEM Journal 2(12),pp.241-261 (単著) 2011/09
16.
論文
迂言的法表現の意味論的・語用論的考察-‘BE + X + TO’の用法をめぐって- (単著) 2011/03
17.
論文
Be bound toの使用に関する考察 映画英語教育研究 第16号 (16),45-53頁 (単著) 2011/01
18.
論文
Be supposed toの語法 『言語と文化』 (第2),1-15頁 (単著) 2008/03
19.
論文
法助動詞shouldとought toの意味論 『言語と文化』 (創刊号),1-12頁 (単著) 2007/03
20.
その他
法助動詞+迂言的法助動詞の「冗長さ」に関する一考察 映画英語教育研究 第19号(19), 165-171頁, (単著) 2014/01
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■
学歴
1.
2011/03/15
(学位取得)
京都外国語大学 博士(言語文化学)
2.
2005/04~2008/03
京都外国語大学 博士課程単位取得満期退学
3.
2003/04~2005/03
京都外国語大学 修士課程修了 修士(文学)
■
職歴
1.
2020/04~
京都外国語短期大学 キャリア英語科 講師
■
所属学会
1.
2009/04~
日本英語学会
2.
2007/07~
映像メディア英語教育学会
3.
2012/11~2013/08
∟
西日本支部 会計監査
4.
2013/09~2015/08
∟
西日本支部 国際交流委員
5.
2015/09~2023/08
∟
西日本支部 広報委員
6.
2023/09~
∟
西日本支部 大会企画委員
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■
授業科目
1.
アカデミック・リーディングⅢ
2.
アカデミック・リーディングⅣ
3.
英語圏研究の基礎
4.
英語学・英語教育入門
5.
2言語同時学習(EG)A
6.
日英対照言語学
7.
2言語同時学習(EG)B
8.
言語研究ゼミⅠ
9.
言語研究ゼミⅡ
10.
言語研究ゼミⅢ
11.
言語研究ゼミⅣ
12.
卒業論文・卒業研究
13.
Communicative Grammar Ⅰ(教職課程用)
14.
Communicative Grammar Ⅱ(教職課程用)
15.
Reading and Writing Ⅲ
16.
Graduation Project Ⅱ
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■
社会における活動
1.
2023/03
KUFS映画・ドラマ英語データベースに関するワークショップ
2.
2019/08~2019/09
京都外国語大学・短期大学 夏期TOEIC集中講座
3.
2015/09~
「映像メディアと英語」編集
4.
2014/09
TOEIC Reading講義
5.
2012/08
国際学会(STEM)会員の引率と観光案内