研究者総覧
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(最終更新日:2025-04-04 03:09:02)
コンドウ ユミコ
Yumiko KONDO
近藤 優美子
所属
京都外国語大学 ランゲージセンター
職種
准教授
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学会発表
1.
2020/03/18
多文化共生力の成長を目指す正課外プログラムをつくる―留学生と日本人学生による「日本語会話バディプログラム」―(第26回大学教育研究フォーラム)
2.
2019/12/07
従属節における補助動詞”しまう”(日本語文法学会第20回大会)
3.
2019/03/16
日タイ スカイプ交流のデザインとタイ人大学生の変容―日本人大学生とタイ人大学生が「日本語」を学び合う―(タイ国日本語教育研究会 第31回年次セミナー)
4.
2018/05/27
教師・学生に低負担な継続的接触場面のデザイン ―日本人大学生と日本語学校留学生を無料通話アプリで結ぶ―(2018年度日本語教育学会春季大会)
5.
2017/11/11
名詞述語文からみる「ほぼ」と「ほぼほぼ」の異なり(第23回ひと・ことばフォーラム)
6.
2017/10/15
名詞述語文におけるホボの分類ー解釈の経済性と使用頻度の関係からー(第1回関西日本研究会)
7.
2017/10/01
名詞述語文における「ほぼほぼ」の用法の傾向(日本語/日本語教育研究会第9回大会)
8.
2016/10/09
ツモリが伝える対立―なぜ「行くつもり?」は「行ってはいけない」を伝えうるのか―(2016年度日本語教育学会秋季大会)
9.
2015/10/10
不自然な「てしまった」はなぜ産出されるのかー「聞き手」意識の必要性ー(2015年度日本語教育学会秋季大会)
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■
著書・論文歴
1.
論文
補助動詞“しまう”の研究―本動詞との連続性に着目して― (単著) 2022/03
2.
論文
補助動詞“しまう”の用法と意味的構造 阪大日本語研究 34,47-64頁 (単著) 2022/02
3.
論文
副詞的要素“ほぼほぼ”について(『日本語学論説資料』第57号,(論説資料保存会 2022)に再録) 待兼山論叢 (53),63-80頁 (単著) 2019/12
4.
論文
大学内外に存在する日本語教育に関わるリソースの更なる活用可能性―日本語をリンクに留学生・大学生・地域を結びつける― 無差 25,1-18頁 (共著) 2018/03
5.
論文
テシマッタの使用制約―なぜ「目的地に到着してしまいました」とカーナビは言わないのか 日本語教育 164,50-63頁 (単著) 2016/08
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職歴
1.
2019/04~2024/03
京都外国語大学 ランゲージセンター 講師
2.
2016/04~2019/03
京都外国語大学 国際言語平和研究所 嘱託研究員
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教育上の能力
●実務の経験を有する者についての特記事項
1.
2016/04/01~2018/03/31
日本語学科日本語教壇実習プログラム事前事後学習指導担当・実習中のSNSを通じた指導担当
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主要学科目
日本語教育 日本語学
■
所属学会
1.
2021/01
日本語学会
2.
2019/07
日本語文法学会
3.
2017/09~
日本語/日本語教育研究会
4.
2017/04~
関西言語学会
5.
2015/04~
日本語教育学会
■
授業科目
1.
資格日本語教育
2.
日本語A
3.
日本語A
4.
日本語教育実践研究Ⅱ(中級指導法の実践)
5.
日本語教育学特論Ⅳ-1(応用日本語学)
6.
日本語教育学特論Ⅳ-2(応用日本語学)
7.
総合日本語1S(レベル5)
8.
総合日本語2S(レベル5)
9.
総合日本語1F(レベル5)
10.
総合日本語2F(レベル5)
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科研費研究者番号
10793870
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担当経験のある科目
1.
国語学特講(京都教育大学)
2.
国文法論(京都教育大学)
3.
資格日本語教育(京都外国語大学)
4.
小学校教科内容論(国語)(京都教育大学)
5.
日本語A-1(アカデミック)(京都外国語大学)
6.
日本語A-3 (アカデミック)(京都外国語大学)
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